催しを開いた者は、出てくるのか
第1166話まで読んで書いています
先に結論考察
- 呼びかける者も、終わりを告げる者も画面に入らない
- 優勝じゃなくても…充分豪華…、と言う回がある
- つまり、優勝の決まる催しだったことになる
- それでも、決めた側は出てこない
- 残っているのは、配られたあとの袋と、走り去る後ろ姿だけ
- 受け取る前も、終わったあとも画面に入らない
催しがあったことは、あとから分かる
優勝じゃなくても…充分豪華…、と言う。 事実(第845話) 優勝の決まる催しだったことになる。
呼びかける者も、終わりを告げる者も画面に入らない。
考察/ここまでで言えること
催しがあったことは、参加賞のほうから分かる。
受け取る前が、画面に入らない
参加賞、と書かれた札のある緑の袋があり、中身は金貨チョコになる。 事実(第845話) もらっちゃった…、と言う場面から始まる。
終わりも、告げられない
白い帽子の者が走り去り、なんだったの…!?、で切れる。 事実(第845話)
考察/もう少し先まで読むと
始まりも終わりも、画面の外にある。
ここから先は推測
考察/いちばん先まで読むと
催しは、その痕跡からしか分からない形になっている。
級も、制度も、呼び名も同じになる。 始まりを告げる場面が、どれにも無い。
残っているのは、配られたあとの袋と、走り去る後ろ姿だけになる。
まだわかっていないこと
この記事の方針
- 「事実」は、絵か公式の投稿で照合できたことだけ。確かめた話数を添えています。
- ファンのあいだで語られているものは「巷の説」、このサイトの読みは「考察」と分けています。
- 根拠の薄い読みは「ここから先は推測」の節に分けています。
- あらすじの再構成と長い引用はしていません。歌詞は一行も載せません。
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忘れたころに、もう一度
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- 90日後
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- なぜ
- 90日のあいだに、本編は30話ほどふえます。 同じ記事でも、そのころには確かめられることが変わっています (記事の頭に、何話まで読んで書いたかが出ています)。
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