ひきだし

情報 / できごと

あたり あたり

事実(第270話)

くじや棒に印があって、当たりだったことを指すことばです。手にした木の棒に書かれていて、口にくわえたところで出ます。

「あたり」って何ですか?

棒に印が出ていて、当たりだったことを指すことばです。 第270話では、手にした木の棒を見て、なかなかでないよね…、しょんぼり、という声が出ます。三つでぺちょぺちょとなめながら、あたりでる、という話が続きます。うさぎが、ハァッ!!、エッ…もしかして…、と棒を見ます。 フゥウッ…、とくわえてから引き抜くと、アレッ なんにもないよォ、という声が返ります。最後は、ハギッ、と棒ごとかじります。作品の外では、棒の先に当たりと書いてある菓子があって、もう一本もらえる仕組みになっています。何と引きかえられるのかは、この回には出てきません。

確かめた回

第270話

この1件の方針

「事実」と書けるのは、絵か公式アカウントの投稿で照合できたことだけです。 探しても出てこなかったことは「無いという事実」と書きます。これも事実として置いています。 語の説明は2文まで、 こたえは10文までにとどめて、 その先は考察へ送っています。

情報の一覧へ