情報 / ばしょ
黄色い郎 きいろいろう
郎の看板は黄色をしています。同じ回でシーサーがお師匠と口にします。
「黄色い郎」って何ですか?
郎という一字の看板が、黄色いことを指しています。 第311話では、はぐはぐ、と食べる場面のあとに、建物の壁にかかった黄色い看板が映ります。そこには、郎、という字がひとつだけ書かれています。 手に小さなびんを持って、アレ…、もしかして…、助手!?、という声が出ます。コレ「お師匠」だってッ、という言葉が続いて、お師匠ッ、と呼びかけます。シーサーが器を持って出てくる場面も同じ回にあります。看板の字は一つきりで、何を出す店かは書かれていません。作品の外では、黄色い看板と行列で知られるラーメンの店があります。
確かめた回
この1件の方針
「事実」と書けるのは、絵か公式アカウントの投稿で照合できたことだけです。 探しても出てこなかったことは「無いという事実」と書きます。これも事実として置いています。 語の説明は2文まで、 こたえは10文までにとどめて、 その先は考察へ送っています。