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呪い のろい

事実(第991話)

呪い のろい

体に何かが起きたときに使われる言いかた。配ってまわる箱の回と、体から生える回の二つで出てきますが、かけた者も解きかたも描かれません。

「呪い」って何ですか?

体や心に何かが起きたときに使われる言いかたです。 第991話では、頭に輪のある者が白い箱を配ってまわり、優しさが…止まらなくなってるよ!!、という声が出ます。イヤイヤ、ハイハイ、と言いながら、ニコニコのまま震えています。なんか苦しんでる…、拒否してるんだ…、という言葉が続きます。 ご加護で優しくなれてるんじゃない…、と言われたあとに、天使の祠の…呪いだよ!!、と返ります。守りと呪いが、同じものの名前として並びます。かけた者も、解きかたも描かれません。体から何かが生える回でも、同じ語が使われます。

確かめた回

第991話

この1件の方針

「事実」と書けるのは、絵か公式アカウントの投稿で照合できたことだけです。 探しても出てこなかったことは「無いという事実」と書きます。これも事実として置いています。 語の説明は2文まで、 こたえは10文までにとどめて、 その先は考察へ送っています。

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