ひきだし

情報 / もの

鬼カレー おにカレー

事実(第563話)

鬼カレー おにカレー 鬼かれー

うまカレーという店の、とても辛いカレーの呼び名です。こん立てには、カレー、の字と赤い鬼の顔だけがあり、店の者が「鬼」です、と言います。

カレーの出てくる回はどれですか?

島の話にいちばん多く出ます。第745話では、前に店で食べた鬼カレーを思い出しながら、それより辛く作ろうとします。島のカレーをひとなめで倒れる回もあります(第748話)。第744話には料理隊長と味見隊長の字が出て、みんなで作ります。第563話にはうまカレーという店の看板が出て、そこで出てくる辛いカレーが「鬼」と呼ばれます。辛さが話の中心になる回が多く、味そのものの説明はあまりされません。

確かめた回

第563話

この1件の方針

「事実」と書けるのは、絵か公式アカウントの投稿で照合できたことだけです。 探しても出てこなかったことは「無いという事実」と書きます。これも事実として置いています。 語の説明は2文まで、 こたえは10文までにとどめて、 その先は考察へ送っています。

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