ひきだし

情報 / できごと

喜びのおすそわけ よろこびのおすそわけ

事実(第1061話)

受かったあとに、菓子を配ってまわる回の題。誰から誰へ渡ったかが、矢印で描かれます。

「喜びのおすそわけ」って何ですか?

よいことがあったときに、菓子を配ってまわることです。 第1061話では、喜びのおすそわけ 〜連なりお菓子より〜、という題が出て、誰から誰へ渡ったかが矢印で描かれます。草むしり5級の祝いのおすそわけで…、という言葉が続きます。 みどりの包みの菓子を、ひとつずつ手わたしていきます。受け取った古本屋は本を開いたまま止まって、自分のときは…古本屋さんで買った本で合格した…!!、と言います。じーん…、という字が重なります。最後は、ご5級ごち♪、で終わります。喜びのほうが先に配られて、菓子はそのあとに付いてくる形になります。

確かめた回

第1061話

この1件の方針

「事実」と書けるのは、絵か公式アカウントの投稿で照合できたことだけです。 探しても出てこなかったことは「無いという事実」と書きます。これも事実として置いています。 語の説明は2文まで、 こたえは10文までにとどめて、 その先は考察へ送っています。

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